2次元日記のチラシ裏

2次元日記のチラシ裏

ギャンブルで作ってしまった200万の借金を任意整理で

私は、ギャンブルが好きで、パチンコやスロット、競馬など、ありとあらゆるギャンブルをしました。いくらやっていてもギャンブルではプラスになることは稀で、ほとんどが財布を空にして帰るような状態でした。そんな私はいつの間にか、給料では足らなくなって、一枚のカードが限度額いっぱいになったら、新たなカードを作り、借金を借金で返済する悪循環になっておりました。どこにいくら借金があるかわからない状態で、催促の電話や督促状などが届くようになり、どうしようか頭を抱えておりました。
そんな時、電車の広告で弁護士相談を見て、相談してみることにしました。相談してみたところ、自分の借金の額は200万に達していることを初めて知りました。弁護士の方は私の話をしっかりと聞いてくれて、一番ベストな方法として、任意整理を勧めてくれました。任意整理をしてもらうと催促が止まると聞いて本当かどうか半信半疑だったのですが、本当にいままで来ていた催促がぱったりとなくなって、久しぶりに安心して眠ることができる生活ができるようになりました。任意整理をしてもらってからは、給料の範囲内で楽に返済することができるようになり、自分のペースで返済していっております。あそこで相談しなかったらどんどん深みにはまって大変なことになっていたかもしれないので、弁護士の方にはとても感謝しております。
休廃業・解散京都府内19%減 16年度、後継者難が課題
休廃業・解散は、企業活動の停止が確認できた事業所で、任意整理や法的整理などの倒産に分類されないケースを指す。休廃業は21・0%減の286件、解散は15・4%減の159件で、いずれも2年ぶりに前年度を下回った。 業種別は建設業が161件と全体の36・2%を占め、 (続きを読む)